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三重の猿エギンガー

三重県を中心に活動している変態エギンガーです。
エギング大好き!美味い物大好き!
クレイジーオーシャンのモニターをさせて頂いております。
皆様にお知らせです。
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    アメブロアメブロ版 『三重の猿エギンガー』アメブロ







    皆様、こんにちは。

    平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。


    三重の猿エギンガー ゆきです。


    突然ですが、お知らせです。


    今、閲覧して頂いているJUGEM版の『三重の猿エギンガー』ですが、

    本日、2013年5月1日をもちまして、一旦更新を休止させて頂きたいと思います。


    ブログを開始した日が、2009年3月12日。

    ブログを開始してから、4年と51日が経過。

    今までに書いた記事が、563件。


    今後は、アメーバ版での更新がメインとなります。

    尚、JUGEM版の過去記事に関しましては、やっすー@管理人さんにご相談させて頂いた所、このまま残して頂ける事となりました。

    本当にありがとうございます。



    Fecebookの方は日々更新しておりますので、興味がありましたら、友達申請をして頂ければ幸いです。


    今後共、三重の猿エギンガーを、何卒宜しくお願い申し上げます。







    アメブロアメブロ版 『三重の猿エギンガー』アメブロ



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    2013.05.01 Wednesday * 12:59 | その他 | comments(0) | trackbacks(0)
    オールナイト!げんばカップ前夜祭
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      去る、3月24日(日)に開催されました、げんばカップ最終戦。





      ・・・の記事は、次回として





      げんばカップの前夜。

      満月に誘われて、陸っぱりナイトエギングに行ってきました。





      もちろん!オールナイトで(笑)





      翌日の早朝からボートエギングの大会だってぇのに、そんな事する変態は、私一人だけ(゚∀゚)ヒャッハー!!




      現地到着が21時。

      21時半が干潮、翌朝4時が満潮なので、メガシャキ&強強打破のコラボでシャクり続ければドラマが・・・( ´艸`)




      海況情報によると、当該エリアの水温は15〜16℃



      キャストしたエギを回収してみると、かなり暖かく感じるので期待大!



      開始早々





      300g

      まずは、300gの♀

      フォール中に、グングン引っ張っていく元気な子でした。



      それから約15分後。





      1200g

      1200gの♂

      エギを潮の流れに乗せて、ゆっくりと送り込んでいる途中で乗りました。



      この時点で、21時半。

      ここからは、上げ潮で爆釣タイム突入!





      かと、思いきや





      潮位が上昇するにつれ、回収するエギがどんどん冷たくなっていく・・・



      す、水温が・・・水温がぁ・・・(iДi)



      でも、諦めが悪いというか、期待を棄てきれないというか

      「またそのうち水温上がるんじゃないか?」

      っていう可能性を信じて、不眠不休でシャクり続けた結果。








      気付いたら、満潮時刻を過ぎてました〜(;´▽`A``








      みはやすさんごめん!

      この時点で、燃え尽きてたわ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:






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      2013.03.28 Thursday * 14:24 | 釣行記 | comments(0) | trackbacks(0)
      ネコごろごろ アジそこそこ ワニグリップころころ
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        水温も上昇し、安定した感じもあり

        月齢と潮周りから、イカはXデーが近いかと

        その反面、月が大きくなるので、アジとメバルは厳しくなるかと



        今週末からルナウィーク突入により、イカモードにスイッチを切り替える為、最後のアジングに行ってきた。



        行き先は、最近お世話になっている南伊勢方面。
        外灯のある場所を何ヶ所か回るも、アジのライズも反応も無し。

        そんな中、15〜20cm前後のメバルが水面でお祭り騒ぎをしている場所を発見!
        試しにちょっと投げてみるが、人間が思う様には簡単に釣れてくれない・・・。


        あれこれやってると、バイトしてくるパターンみたいなものがある事が解り、それでまず1匹目ゲット!


        ただ、この場所に到着してからず〜っと、なぜか私の足元では体格の良い大きな黒猫が喉をゴロゴロさせながら、体をスリスリ&ウロウロしていたので、釣れたメバルをプレゼント。









        釣れたメバルを咥えてどこかへ行ったと思ったら、次のメバルを釣り上げた時には、いつの間にが戻ってきていて、また足元で喉をゴロゴロ&体をスリスリ



        ヌコ(・∀・)カワイイ!!



        萌え萌えで、何の躊躇いも無く、またメバルをプレゼント。

        んで、またメバルを咥えてどこかへ行く黒猫。


        そうやって



        メバルが釣れる

        足元で喉をゴロゴロ&体をスリスリ

        萌える(●´ω`●)

        メバルをプレゼントする

        メバルを咥えてどこかへ行く

        メバルが釣れる

        足元で喉をゴロゴロ&体をスリスリ

        萌える(●´ω`●)

        メバルをプレゼントする






        こんなのを繰り返しているうちに

        「いくら体格良くても、さすがにそんなに早くは食えんやろ〜?」

        って思い、周囲をヘッドランプで照らすと




        (ΦwΦ)(ΦwΦ)(ΦwΦ)(ΦwΦ)(ΦwΦ)
           猫に包囲されてた。
        (ΦwΦ)(ΦwΦ)(ΦwΦ)(ΦwΦ)(ΦwΦ)




        あのたくさんのメバルは、あなた達の胃袋を満たす為に持っていってたのね・・・ヽ(;´ω`)ノ

        って事は、あの黒猫ちゃんは食料調達班?(^▽^;)


        この場所にいる限り

        『ゴロゴロスリスリ萌え萌えアタック&おさかなクレクレビーム』

        からは逃れられないと察知した私は、緊急脱出して次のポイントへ!



        次のポイントには、アジングの先行者が1名。
        状況としては、たまにライズはあっても釣れないらしい。


        ライズがあるなら、アジはいる!


        風は無風〜微風の追い風。
        潮はゆっくりと横に流れている。

        とりあえず、ダイヤモンドヘッド0.6gからスタート。

        表層から探るレンジを細かく刻んで下げていくが、反応は無し。

        そのまま探るレンジを下げていくと、カウント20辺りを境に、僅かに潮の感じが変わる事が判明。

        そのレンジを基準として上下を探ると、潮の感じが変わるレンジの僅か上層で、リフト&フォールをしながら横に曳いていると、フォールの時にワームのテールを咥えている感じがあった。


        フッキングに至らないので、ダイヤモンドヘッドの0.4gに交換。


        ジグヘッドを軽くしたので、フォール速度が緩くなったのと、潮に流され易くなった為、カウント28で狙ったレンジに到達。

        潮の違いが、0.6gよりも顕著に感じられる様になった。

        再度、リフト&フォールで横曳きしていると、明確なアタリ!


        上がってきたのは、20cm弱のアジ。


        ここからは、1キャスト1フィッシュ状態に突入。

        潮の感覚を掴み、レンジを合わせて釣っていった結果・・・










        【釣果】
        アジ 21
        ガシ 1



        潮の下げ止まり前に濁りが酷くなり、潮の感じもアタリも無くなったので、この日は終了。


        ただ、釣果は良かったのですが・・・


        アジをクーラーに入れようとしゃがんだ時、ワニグリップのホルスターがライジャケのベルトから外れ、コロコロ転がって海に落下。

        沈んでゆくワニグリップは、濁りのせいですぐに見えなくなってしまいました。(TωT)




        落とした場所は、スーパーディープで海底の起伏が激しいポイント。



        こうなったら、ジュール・ヴェルヌ原作の『海底2万マイル』に登場するネモ船長に頼んで、ノーチラス号で捜索してもらうしかない!

        そして、ノーチラス号がスカンジナビア半島沖のメイルストロームに巻き込まれた隙に脱出する計画で・・・





        そういやぁ、海底2万マイルっていえば







        小さい頃にNHKで放送してた
        『ふしぎの海のナディア』
        を思い出しますね


        ただ


        アニメの内容は、原作とほとんど関連無いけどねぇ〜(;´▽`A``








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        2013.03.23 Saturday * 14:58 | 釣行記 | comments(0) | trackbacks(0)
        ジグヘッドとワームを返せ!o(TωT )
        0
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          伊勢志摩変態トリオとの、楽しいトーク&コラボ釣行。

          ・・・って言っても、みんな離れて釣りしてたから、コラボ釣行になってなかった感じもしますけどね(笑)



          その帰り道、原因不明の強烈な吐き気に襲われ、高速道路の途中で何度か路肩に停車して頂きました。

          変態ウシジマくん(旧名:みはやすさん)、行き帰りの運転本当にありがとうございました!



          多分、国道260号のトンネルで何か拾ったっぽいです・・・



          翌日は、婆ちゃんの23回忌でしたが、やっぱりお参りの途中でも読経している時でも、前日の釣行で気になった部分というか、もっとこうすれば・・・って試したい事が頭の中でどんどん大きくなってきた結果・・・




          この日の夜も釣行決定!ヘ(゚∀゚*)ノ




          金物屋K5さんの話では、常連さんがのべ竿のウキ釣り仕掛けでアジをたくさん釣ってたとの事でしたので、珍しく自分から「付いて行く」と言った小猿を『ウキ釣り担当大臣』に任命。

          前日の釣果を聞いた釣友Kさんも、急遽出撃する事になった。


          20:00 南伊勢の某漁港に到着。

          しかし、餌釣りの常連さんも、アジングの先行者も、誰もいない・・・???


          準備を始めると、ウキ釣りに使う撒き餌を忘れた事に気付く。

          そこから餌屋まで買いに行くのも時間が掛かる(っていうか、めんどくさい)ので、とりあえず、刺し餌だけでやらせてみたものの、元々が明かりの無いポイントなだけにアジが寄ってない。

          餌にもワームにも反応が無い状況で少し粘ってはみたものの、元々が釣り好きではない小猿は、既に飽きて半分寝ている。

          居眠りで竿を海に落とす前に回収。

          ここで小猿は撃沈、夢の世界へ・・・

          Kさんは、ワームでガシを釣った以外は釣果無し。



          『ウキ釣り担当大臣』も辞任した事だし、明かりのある場所に移動。



          いつもは先行者がずらっと並んでいるこの場所も、この日は1名だけ。

          海面を覗き込み

          「昨日までに比べて、やけに水面が静かだなぁ〜」

          とか思っていると、先行者の方が帰られた。



          堤防の上には、私とKさんだけ



          この場所でこんな事って今まで無かったから、やっぱり今日は釣れない日なんだろうか・・・

          無風に加え、潮の流れも無さそうだったので、ダイヤモンドヘッド0.6gからスタート。

          表層から探るレンジを徐々に下げていった所、カウント5でアタリ。


          釣れたのは、20cmのアジ。



          アジ、いるじゃん!



          そのまま、カウント5で探ると、またまたアタリ!



          次も、アジ。



          今日は、このレンジかと思っていると、次は30cmのカマス。


          アジ狙いだし、カマスは調理法が分からないし、たまたま釣れたんだろって感じで、即リリース。

          しかし、そんなにカマスは釣れないだろうと安心したのが甘かった。


          そこから、カマスの連発モードに突入!



          カマスカマスカマスカマスカマスカマス・・・・・・・



          ヒットするカマスは全部30cm以上という良型で、大きいものだと明らかに50cmを超えるサイズも掛かるのだが、寄せる途中に水面で暴れたり、足元まで寄せて抜きあげようとする際に、歯がリーダーに当たって切れてしまい、ジグヘッドごとサヨウナラ・・・

          そんな状況の中、カマス5匹に対しアジ1匹の割合でヒットするものの、カマス対策として

          『違和感を感じたら即アワセ&ゴリ巻き』

          で、極力フックが口の奥に掛からない様に、頭を振らせない様にしていると、たまに掛かるアジを口切れでバラしてしまうという悲しい結果に・・・

          カマスの歯対策として、リーダーを太くする事に加え、スナップを使用してリーダーから歯までの距離を稼ぐ事でキャッチ率は向上しましたが、ほぼそれと同時に時合いが終了。




          この日、掛けたカマスは30匹以上。

          うち、釣り上げる事が出来たのは10匹未満。

          カマスの歯によってリーダーが切れ、殉職したジグヘッド&ワームは20本以上。


          あまりにも悔しいので、最後に釣れた1匹だけ持ち帰る事にしました・・・。








          【釣果】

          アジ 4
          カマス 1






          ねぇねぇ、カマス君。


          釣れてくれるのは一向に構わんのだ。


          ただし、ジグヘッドとワームは返してくれぃ!・°・(ノД`)・°・







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          2013.03.20 Wednesday * 08:52 | 釣行記 | comments(0) | trackbacks(0)
          志摩変態トリオとの戦い
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            アメブロアメブロ版 『三重の猿エギンガー』アメブロ






            ※今回の記事につきまして、注意点がございますので、ご留意の上、お読み下さい。



            『み○やすの○跡』

            『金○屋K5の○ったらんけぇ〜 伊○志摩○人烏賊墨』



            上記2つの変態管理人が運営するブログと、ちょっとだけ、ほんのちょっっっっとだけ表現が違う点があります。

            どれが正しいか、どれが真実かは聞かなくても解るかと思いますので、あえて書きませんが・・・




            私のブログが真実です!(#`ε´#)フーンダ




            15日の金曜日。

            13日じゃないのでジェイソンは来ませんでしたが、変態みはやす改め






            みはやす

            変態ウシジマくんよりLINEが来た。


            「ハゲ、イカ、釣らせろ」


            この、解り易過ぎる程にシンプルなメッセージには


            「今夜あたり、出撃しませんか?
            でも、独りの夜は寂しいから、一緒に行って欲しいナ・・・(はぁと)」


            多分、こんな意味が込められていると察知した私は、高速使って自宅に帰ると、飯も食わず、風呂も入らず、勝負下着に着替え、変態ウシジマくんの為に準備を始めた。

            準備を始めて15分、変態ウシジマくんのハマーH2が自宅前に到着。

            無駄に車体がデカい上、道路の真ん中に停車する為、ご近所様には本当に迷惑な話である。

            呼び鈴もならさず、玄関を開けて、たった一言。


            「まだか、おせーぞ」


            この、解り易過ぎる程にシンプルなメッセージには


            「ホントに、ホントにゴメンね、ワタシなんかの為に・・・
            急いでないから、ゆっくり準備していいからね。
            それに、待たされるの好きなんです・・・(はぁと)」


            多分、こんな意味が込められていると察知した私は、忘れ物をしない様に、本当にゆっくりと準備をしていたら




            ダイワのクーラーボックスで殴られた。




            鼻血を流しながらハマーにタックルを積み込むと、アクセルベタ踏みでETCレーンを突破し、南へ。

            向かった先は、南伊勢の某漁港。



            変態ウシジマくんの情報によると、伊勢志摩の変態野郎がここに攻め込んで来る為、戦いに向かうんだとか何とか・・・

            戦いの駒にされるのはヤだな〜



            変態ウシジマくん 「ゆき、貴様なぜ自分の任務を果たそうとしないんだ。」

            ゆき 「変態ウシジマさんは、何で戦っているんです?」

            変態ウシジマくん 「今は、そんな哲学など語っている暇はない!立てよ、おい!」

            ゆき 「やめてくださいよ!そんなに志摩の変態と戦いたいんなら、あなた自身がやればいいんですよ!」

            変態ウシジマくん 「出来ればやっている。貴様に言われるまでもなくな。」

            ゆき 「僕だって出来るからやっているんじゃないんですよ!」

            バシッ(平手×1回)

            ゆき 「ウッ、殴ったね。」

            フラウ 「変態ウシジマ少尉」

            変態ウシジマくん 「殴ってなぜ悪いか。貴様はいい、そうやって喚いていれば気分も晴れるんだからな!」

            ゆき 「僕がそんなに安っぽい人間ですか!」

            バシッ(平手×1回)

            ゆき 「2度もぶった!親父にもぶたれたことないのに!」

            変態ウシジマくん 「それが甘ったれなんだ!殴られもせずに1人前になった奴がどこにいるものか!」

            ゆき 「もうやらないからな!誰が二度とハマーなんかに乗ってやるもんかよ!」

            フラウ 「ゆき、いいかげんにしなさいよ!しっかりしてよ!情けない事言わないでゆき!」

            変態ウシジマくん 「俺はえさきちにいる。ゆき、今のままだったら貴様は石ゴカイだ。俺はそれだけの才能があればパワーイソメを超えられる奴だと思っていたが残念だよっ!」




            漁港に到着して、ハマーから降りると、冷たい風が頬を撫で

            ・・・と思ったら、何か温かくて柔らかい物が、反対側の頬に密着した。




            「それはワタシのおいなりさんだ。」




            で、出た!リアル変態仮面!

            泣く子はもっと泣く、伊勢志摩を代表する変態

            『金物屋K5』

            の登場だぁ〜ッッッ!


            更に、その背後から忍び寄る影は、金物屋K5の実弟

            『水道屋masato』

            そして

            『水道屋A1』

            だぁ〜ッッッ!



            こ、これが噂の『伊勢志摩変態トリオ』か・・・

            無理だ、勝てっこない。




            私は、死を恐怖した。

            変態ウシジマくんは、死を覚悟した。




            その後の事は、よく覚えてません。

            伊勢志摩変態トリオと変態ウシジマくんの繰り広げる、あまりに酷いド変態トークに、意識が薄れてきた事までは覚えているんですが




            何か、寒さの中、アジングをした様な・・・

            変態ウシジマくんは、エギングをしていた様な・・・




            気付いた時には、自宅のベッドで寝ていて





            3/15釣果

            カメラには、こんな画像が残されていました。





            皆さんも、伊勢志摩変態トリオの、ド変態トークには十分気を付けて下さい。







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            2013.03.17 Sunday * 12:48 | 釣行記 | comments(2) | trackbacks(0)


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